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2011年7月

2011年7月31日 (日)

パリにもあった「ウマイ手打ちパスタ」 でも・・・

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パリにはイタリアンレストランが沢山ありますが、はっきり言ってオイシイ店はほとんどないと思ってたほうがガッカリしない。

特にパスタがダメで、まずアルデンテなんて期待しちゃダメ。ま、リゾットはオイシイことが多いかな。

ウチの近所に大人気のイタリアンレストランがあって、週末なんか行列してるんですが、そこで食べたスパゲッティボロネーゼなんて、ウン十年昔のK大学の学食の「ミートソース」を思い出しちゃったレベルですからね。

 まして、タリアテッレなんて最初から、美味しいものを想像するほうがマチガイ。

ビストロのメイン料理の付け合せにタリアテッレはよく登場しますが、柔らかく茹でたのをバターで炒め直したのか、皿の上で団子状になってることがしばしば。

客はそれをナイフで切る→フォークで突き刺して=肉を食べる要領で口に入れてるのよ~!!(怒)

 スミマセン、どうも最近話題がすぐそれる。で、きのうのバカうまなパスタの話しでした。

 パリの中心の小さな店はサンドイッチ屋としか思えない(実際にサンドイッチも売ってる→ただし、注文のたびにパンにハムとか挟んでね)のですが、その分テーブルも少ないので予約必須。

 ご覧のようなシンプルな大盛りパスタが日替わりも含めて、そしてほとんどが手打ち+ニョッキ、スパゲッティ、リゾットが各1種で全部で10種類ほど。

 オープンキッチンなのと、店で食べるだけでなく持ち帰りもOKなので、周囲のパスタを眺めた限りどれも美味しそう。

 写真は海老とズッキーニ、ミニトマトのタリアテッレですが、

 イタリアのマンマが作ってくれた手打ちパスタに近い=イタリアのフツ~のレストランテよりずっと旨い

驚きましたねぇ。まさかパリでこんなパスタが食べられるなんて。

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とはいえ、この店問題も大有りです。

なにしろ、ブルスケッタ(田舎パンのスライスにトマトが乗ってる)、ハムメロン、みたいな簡単な前菜が数種類あるけれど、メイン料理がナイ!

ランチだけかと思ったらディナータイムにもメイン料理が存在しないのだそうです。

いくらパスタが大盛りとはいえ、やっぱりミラノ風カツレツとか魚のフリットとかしっかりしたメイン料理も欲しいですよね。

特に夫と一緒だったらディナーに来たいのに、パスタだけじゃね。

 それと自家製のデザートも写真のティラミスとパンナコッタだけ。あとは瓶詰めのババ(小さなブリオッシュをシロップに漬け込んだ既製品)とアイスクリーム。

ティラミスは店のオバチャンが「うちのティラミスを食べずに帰ったら後悔するわよ~」のかなり脅迫に近い(苦笑)お薦めにしたがって注文。

 たしかにフワフワでおいしかったんですが・・・。

 パスタ激ウマ、メイン料理ナシ、のこの店、みなさんだったらどうする?

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2011年7月27日 (水)

夫の変貌 まさかココまで変わるとは!

S001 仕事が忙しくてバテバテの夫。以前なら絶対に「疲れたらステーキ」という分かりやすい注文があるはずなんですが、きのうは驚きの「イワシの塩焼き」のリクエスト!え~っ?まさか、って感じです。

 夫はずっと「魚より肉」派で、白身とマグロの刺身、西京漬かキスの焼いたの、そして鯖の味噌煮(コレは可愛がってくれたお祖母ちゃんの味らしい)以外はNG。

 わたしは「肉も魚も両方大好き」なので、時々はムリヤリ夫にも魚のおかずを出していましたが、さすがに「イワシの塩焼き」は考え付かなかったワ。ま、ちょうどみずみずしい大根をみつけたので、たっぷりの大根おろしも添えて美味美味、大満足だけど。

でもね、いままで魚を食べるのが苦手、な筈だった夫が意外にも上手に骨付きの焼き魚を食べているのを見ると、不思議な感じ。一体ナニが夫に起きたのか!

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夫から「イワシの塩焼き」リクエストが出たものの、まさか、の場合に備えて白身魚も買い込み、和風カルパッチョも作って置きました。

 もちろん、コレはいつもの通り食べたんですが…。

つまり、オカズは魚づくし~!!!

考えてみれば、夫のバテバテには青魚は効果的なはずで、体が自然に要求したのかもしれませんね。

 唖然としているわたしに向かって夫が語ったのは

「ノアと長く暮らしているうちに、胃袋が飼いならされて、魚好きになっちゃった」

 ・・・・・・・



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2011年7月24日 (日)

真っ赤な桃と真っ白チーズ

S012ここ半年近く、体重増、週に4~5日はジョギングもどき(走るのと早足がミックス)や太極拳に励んでも、あんまり効果なし。そして、ケーキ屋に行かないようにもしてます。トホホ~。

外ランチも週に2度以上は行かないように(そうしないと、ランチでデザートを食べる→危険度アップ)努力。

てなことをしてると欲求不満がたまるので、ウチで簡単シンプルなデザートを食べます。

S009我が家では普通食事の「しめ」はチーズ、夫に言わせると食後の「お新香」みたいなものです。で、甘いものを食べたいワタシはチーズをフレッシュタイプのミニチーズにするの。

フランスの子供たちが良くたべるプチスイスというのがコレ。スーパーでパックに入って売っています。

S010日本人の感覚としては、プラスティックの密閉したパックの中のチーズが「紙にくるんである」のが不思議だと思うんですが…。

 フランス人の(特に子供の)フツーというか一番シンプルな食べ方はそのまま砂糖を少々。

デザートかわりに食べるわたしは「おいしいフルーツジャム」かメープルシロップ。

S008で、先週からマルシェの八百屋に出始めた真っ赤な桃をコンポートにして添えたら、スンゴクうまい~!!!!!

 この桃、皮は茶色っぽくて可愛くない(写真を撮るのを忘れた)んですが、皮をむくと中の果肉が真っ赤(中心部は少し白っぽい)

 そのまま食べると酸味が強い→砂糖を加えてさっと煮ると丁度良いの。

湯むきした(トマトと同じテクニックで上手に皮がむけます)を濃い目の砂糖シロップでさっと煮る→ざるに上げて煮汁だけを煮詰める→桃を戻してさっと煮る→もう一回繰り返す。そう、煮る時にバニラビーンを半本いれておくとグッド。

昔、白桃が大好きな実家の母は買った桃がおいしくないとコンポートにしてましたっけ。おいしくない桃+砂糖+レモン汁で、子供のおやつになってたんですが、この赤い桃のコンポートは大人もおいしい味です。

一番上の写真が出来上がり図で、チョコレートをちょっと削ってかけてある。

 ここ1週間、夢中で毎日食べてるんですが、いくらケーキを我慢しても痩せないわねえ(苦笑)





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2011年7月20日 (水)

誕生日だから, 誕生日なのに~?カレーライスで昼ごはん

S0067月20日はわたしの誕生日、夫からは早めにプレゼント(前から欲しかった腕時計)も貰ってあるし、あとはどこかでバースデーランチ、と思っていたんですが…。

 このところ仕事が忙しい夫は夏バテかな?ちょいとオナカの調子が悪くて外でガッツリは無理、「どこか好きなレストランで食べてきていいよ~」とのことでした。

 ちょっぴりつまらないですが、この機会に我が家の近所に最近出来たホテルのカジュアルレストラン(このホテルにはレ


S007_2ストランが二つあって、もうひとつは高級フレンチ)に行ってみることにしました。

ネットで検索したところ、フレンチとアジアの料理が両方あって、マレーシア風カレーライスが食べたかったの。

                                                   せっかくの誕生日ですので、ぜいたくに前菜にはドラード(黒鯛)のカルパッチョを注文これは、レモングラスとレモンバームの香りが効いていて、ちょっとだけアジアの香りが…。

メインが羊のカレーライスです。アジア系の料理はメニューにもその旨が書いてある他、辛い料理には唐辛子マーク。そして、アジア料理を注文するとナイフフォークのほかに箸がテーブルに置かれます。

カレーライスって箸で食べるか~?????

なんて疑問を別にすれば美味しかった。前にパリの名物「カフェクーポールの羊カレー」のこともブログに書きましたが、あの店みたいにインド人のサービスはないけど、ずっとずっと美味。

辛いものが苦手の夫がウチで留守番を良いことに、スミマセン。付け合せのごはんもオイシイ。ジャガイモたっぷりがマレーシアというよりジャパンだし。

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デザートは名前がすごく長くて、どんな凝ったモノが出てくるかと思ったらフツーのケーキにアイスクリームがついただけ。 となりのテーブルのデザートも違うケーキにアイス添え。けっこう手抜きかな?

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2011年7月18日 (月)

コレが魚屋さんです

S011 落ち込んだり、体調が悪いとブログをさぼるワタシ、ですので友人はブログが更新されていない時は「大丈夫?」メールをくれます。

昨冬は予防接種をしたのにもかかわらず3回もインフルエンザらしき風邪を引いたりしたしね。

 でも、今回更新が遅れたのはわたしではなく、パソコンまたはこのブログの不調のためにログイン出来なかったためです。

いつも混雑しているので、みなさんに評判の(ま、わたしが勝手に思っているだけですが、どうも魚屋ネタが皆さんに受けるような…)魚屋の写真が取れませんでした。ヴァカンスシーズンに突入&朝早く出かけてみたら、空いていたので、やっとパチリ に成功しました。

 カジキのがらが美しいタイル張りの壁の下は調理台と流しが並んで、お客の希望によって魚の下ごしらえをしてもらえます。

 初めてこの店で買い物した時に試験(注文した魚の調理法、ソースとその作り方をきっちりと質問された。幸い合格したみたいで…)をしたのが左から2番目のオニイサン、以来わたしの担当になっています。ものすごく混雑している時をのぞくと、基本的にそれぞれの顧客に担当があるみたいなのも不思議ですよね。

 そんなわけでこの間はヒマそうだったお兄さんと話がはずみ「次の水曜日はわたしの誕生日なのよ~」と言ったら、偶然にも前日の火曜日は彼も誕生日なのですって。ついつい、本当の年齢まで告白したら、彼はワタシより15歳も年下でした。

 この年齢になると大抵の場合、わたしが最年長、というのに慣れているつもりでしたが、あらためてトシを感じた~ガックリ。

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魚屋の話題だったはずが、話が外れました。

この店、魚の鮮度はとても良いのですが、強いて文句をつけるなら、ちょいと魚の種類が少ない、というか、いっつも同じモノがならんでいる。

 煮付けにすると美味しいメバルみたいな魚とか、アジ、小さな揚げ物にする雑魚みたいなものがナイ。いつでも新鮮なイカはあるのに蛸がない、等々。

 店内もそれほど広くないので、それぞれの魚は沢山並べてないのですが、どうも地下に冷蔵庫(?)か何かがあるようで、ちょっと減ると、即補充されてます。

店の外側のウインドウに面したところにはフランス人が大好きなサーモンが鎮座、入り口を入って右側の水槽ではオマール海老と伊勢海老が泳いでる。

 フランスの商店はほとんど同じシステムですがこの店も、魚をさばく人は一切お金を触らずに、モノと金額を書いた紙をわたすだけ。客はその紙と一緒に入り口のレジにいるマダムに払います。

 そうだ、この店、入り口の外側にレモンとパセリが置いてあり、一応値札が付いているんですが、魚を買った客には「無料」になるみたいです。このあいだもレモンを欲しいと思ったら、タダでした。

 旅行中に鮮魚を買うのはムリですが、もともとココは魚料理がおいしいレストランの付属(?)の魚屋さんですので、食事の前に一度覗いてみてください。

 パリの真ん中、モンパルナスタワーの近くです。




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2011年7月 9日 (土)

魚介系おじやっぽい?きょうはウンと美味しいスープがメイン

S016この間は「おいし過ぎないスープのすすめ」を書いたばかりなのに、今日はね、うんと旨みたっぷりのスープ。ちょっと矛盾している自分を反省しつつ、堪能しました。

このスープ、ダシはムール貝の蒸し汁だけなんですが、貝を蒸すのに白ワインでなく辛口のベルモット(商品名としてはノイリープラット)を使いました。

以前NHKの「きょうの料理」でもノイリープラットを使うのをお勧めしたことがありS011
ますが、白ワインみたいにボトルをあけたら「残りが心配」なんてこともなく、取って置けるし、酸味もマイルドで良い香り…。是非、一度試してね。白ワインをつかう料理なら何でも使えてグレードアップよ。

前菜は軽く、ヒラメのカルパッチョ、赤ちゃんズッキーニとその花のフリットを添えてあります。味付けは塩とアルガンオイル(モロッコで出来る木の実のオイル。ごま油を軽くした感じの風味)バルサミコ酢でさっぱり。

S008何度も言ってることですが、ウチの夫は食いしん坊、沢山食べる、でも肥らないのは少しオナカがデリケートらしい。で、冷たい料理の時には温かいスープでほっとしてもらう事にしたというわけです。

ムール貝は日本だと高級品ですが、こちらではアサリくらいの感覚でしょう(実際のアサリは値段が高い!)日本ならアサリで代用できますね。

で、ノイリープラットで蒸したら、身と蒸し汁を分けて、飾り用以外は殻をむいておS009

きます。

で、蒸し汁に水をちょっと足して、ジャガイモ、新玉ねぎ、赤ピーマン(焼いて皮をむいてから)、押し麦、晩ごはんのオカズ用に買ったイカのゲソも刻んで、火が通るまで煮ます。

ジャガイモほっこり、麦も粒々プリプリな感じになったら、ムールの身を戻して、たっぷりのパセリとオリーブオイル、胡椒で味を調える。貝の味で塩は不要、のはず。

 あっさりも美味しいけれど、魚介のダシが効いたコレもうんまい!



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2011年7月 5日 (火)

お好み焼き感覚で 楽しいクレープ

クレープといっても日本でずっとおなじみ(高校生くらいのワタシはバナナ&チョコレートなんてのが大好物だった)の甘いおやつクレープと、ハムやチーズを挟んだ塩味がありまして、塩味のはたいていそば粉を使った生地、そしてガレットと呼んでいます。クレープは小麦粉の生地でデザートっぽい→日本と同じ感覚。

S001この間こんな「玉子と水をくわえるだけ」のクレープの素を見つけて、ついお買い上げ~。ま、そば粉にちょいと小麦粉と塩が入っているだけみたいなんですが…。

 夫は塩味でも「クレープはメシと認めない」主義らしく、ずっと作るのを遠慮していたのだけど、こんなモノを買ったからには作ってみましょ。

240グラムのミックスに玉子3個と水500ccを加えると15枚のクレープが出来るかいてありますが、1/3量で。

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クレープ用の鍋も専用のプロペラみたいなへらも持っていないので、生地が厚めになるのは仕方ない。

 片面を焼いたら、もうひとつのフライパンにエイヤッとひっくり返して、けずったチーズとハムを乗せ、玉子をポン。

 そう、クレープはへらやフライ返しで裏返そうとすると、破れちゃったりしますよね。
誰でも失敗なく焼くコツはフライパンを2つ使うことなのよ~。

S003直径が同じか少し大きめのフライパンめがけて、ひっくりかえすと「あ~ら、不思議」ってくらいに平らに裏返ります。もちろん、その前に周囲がくっついていないかヘラで確かめるんですが。それに、フライパン2つを使うと早く焼けるしね。

玉子が半熟になったら周囲を四角く折ってこんな感じにすれば出来上がり!

焼き目もちょいと付いてイイ感じでしょ。

S0062枚目はヤギのチーズを乗せて、半月型にペタンと折ってみたんですが、これもウマイ。

小さく扇型に切ったら、温かいオードブルにも良さそうな味。ボリュームを出したかったら、サラミの細切りなんかも合うかもね。

結局生地が多少厚め、のために5枚のはずが4枚のクレープ(ガレット)が焼けることになり、軽い昼食としてはサラダを食べて丁度良かった。

わたしが楽しそうに作っているのを見たからか、夫も機嫌良く食べてくれました。

ま、頻繁に作ると嫌がられそうだけど、パリではお好み焼きの材料が揃いにくいから、ま、そんな気分でね。



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2011年7月 2日 (土)

マルセイユの漁師さんの味 でも野菜のスープよ

S001_2南フランスの港町マルセイユといえば何といってもブイヤベースが名物。

 普通魚屋では見かけないような磯の雑魚をたっぷり使ったスープにニンニク入りのマヨネーズのようなソースを塗ったカリカリトーストを添えて食べます。

もともと漁師さんの料理なのですが、マルセイユのレストランでは、豪華なオマール海老や伊勢海老、別に煮た丸ごとの魚を盛り合わせてサービスしたりします。

もちろん、実際の猟師さんたちは売り物の大きな魚なんかは自分たちの食事に使ったりしないんですけどね。

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 で、きょう紹介するのは、もっと普段の漁師さんたちの味。これまた売り物にはならない、小さな(アジより小さいくらい)の鯖の塩焼きに添えたりする、野菜スープです。材料は上の写真でお分かりのように超シンプル。固形スープを少量とか、玉ねぎとかを加えるとコクがでるけれど、たまには「おいし過ぎない」自然の味も心地よいものです。

あ、そうだ本当はニンニクをつぶして加えます。夫が苦手なので我が家では省いてる!

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今の季節は生の白いんげん豆があるので、材料を全部鍋に入れたら、かぶるくらいの水を注いで煮るだけ。トマトは皮をむいて、もちろんジャガイモもね。インゲンは両端を切り落としてテキト~な長さに。

野菜がやわらかくなったら、塩胡椒で味付け、皿に盛ってから好みでオリーブオイルを。

本場のはスープと言うより、おじや?くらいに具沢山ですが、我が家ではこんな風。

 最近特に思うのですけれど、それぞれの料理にあんまり味付けをアレコレし過ぎてませんか?メインがしっかり、そしてあっさり野菜のスープはあんまりダシとか考えないシンプルな方が良い。とか、焼いたり蒸したりしただけの主菜に「ちょっと頑張ってみました」なオイシイ付け合せとか・・
 このブログの読者の方はきっと「料理好き」だと思います。

あなたも私と同じように、「どの料理も頑張ってオイシク作ろう」とし過ぎてませんか?

 そんな時、こんな野菜だけのスープを食べるとホッとする&頑張るあまり、かえってメリハリのなくなった自分の献立を反省する機会になりますよ。

 くれぐれもおいしい野菜を使うのはもちろんですけれどもね。

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