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2009年11月

2009年11月18日 (水)

里帰り中に付き

 え~、久しぶりに里帰り、12月初めまで東京です。

 で、パリ食はお休み、もしかすると東京の味をお伝えするかも知れませんが…。

 行ってきま~す!

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2009年11月14日 (土)

オトナの味?子供の給食?

Photo これ、熱々のアンディーブのグラタンです。アンディーブは小さな白菜のような野菜で、日本だとチコリとかベルギーチコリとか呼んで、オシャレなサラダにはいっていたりしますね。

 秋から冬がシーズン(これも白菜みたい)で、パリではごく手ごろな値段で、どこでも売っています。パリパリの食感、ほろ苦さと甘味があってサラダにすると(胡桃の刻んだのも必ず、絶対に相性が良いの)おいしいですが、これをグラタンにするとメインのおかずになります。ハムの細切りを入れるのが決まりみたい。

 火を通すと独特の甘味と苦味がぐっと引き出されて、わたしは「オトナ味」だと思うんですが、フランスでは小学校の給食の定番メニューなのですって。グルメの国の子供たちは苦味に強いのか知らん。日本だったら、茗荷の煮物が給食に出る感じでしょうか。不・思・議。

 普通はアンディーブを縦に二つ切りにしたものを、ゆでたものをグラタンにするのですが、ノア流はちょっと違う!そして、ずっと美味しい&ちょっと(かなり?)高カロリーヴァージョン。

 ふたつに切ったアンディーブをバターで蒸し焼きにしてからグラタンにするの。

バターをフライパンに溶かしたら、アンディーブを並べ、蓋をしてじっくりと蒸し焼きにします。水分は自然に出てくるので、水など必要なし。出てきた水気にはたっぷりの甘味が含まれているので、最後にちょっと強火にすると、キャラメルソースっぽくなります。まあ、両面ともちょっと焦げ目が付くくらいにね。

 それからは、普通と同じ、ハムをちらして、ホワイトソースと大量のおろしチーズをかけてオーブンでアツアツにね。

 肉類はハムがちょこっと入っているだけですが、堂々のメイン料理。フランスパンとグリーンサラダを添えて晩ごはん。

 そうだ、食べる時に葉っぱが大きいと口のまわりを火傷するときがあるので、ご注意を!

 

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2009年11月12日 (木)

ワイン専用トート 作りました

Photo きのう作ったのはワイン専用のトートバッグ。おつかい用ですから、丈夫なストライプのキャンバス地で一重仕立て。

 夫は二十数年間ワインの輸出入に携わっているので、日本では「ワインは夫の担当」で、私は飲むだけだったのに、パリに来てからは、夫が「テキトーに白(赤)ワインを買っておいて~」などと言う事もあるの。

 ケチ(笑)な私はそんな時はたいてい近所のモノプリ(全国チェーンのスーパー)で、10ユーロ位の有機ワインを買うのですが、スーパーのビニール袋だと安定も悪くて持ちにくい!もし、袋が破れたらどうしよう、と心配だし…。

で、私専用のワイン用トートバッグを作ることにしました。

Photo_2 表側は先日Aちゃんに作ったミニトートにも刺したヒヨコのイラストと酔っ払い印のグルグル渦巻き模様。

裏側には名前も刺繍しました。(お店でお金を払って肝心の品物を忘れることが多々ある私としては、住所電話番号も必要かも…トホホ)

ワイン2本サイズですが、シャンペンを買うことも考えて少し大きめ、ワインだけだったらフランスパン1本くらい追加も可能かな。そう、ワインは重いので2本以上は持ちたくないのです。

 市販のワインバッグは大きめだと保温機能のために分厚くてかさばったり、また1本用はプレゼントのラッピング感覚で、きれいだけど丈夫さが???でしょ。

 あいかわらずヘタクソな縫い方だけど、これでワインを買うのがラクになるので、もっと飲める!!!

 次は手軽な1本用?それとも重くても頑張る3本用でしょうか。

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2009年11月11日 (水)

ロモコスペシャル

Photo これは私の「ウマイ情報友」のロモコちゃんです。友達といっても、年齢はもちろん全然違う、というか彼女のお母様と私がほぼ同い年。それでも、食べ物のことを話し始めると尽きることがない。

昨日も別れ際にちょっと喋り足りなくて、メトロのホームであれこれ話してたら(その駅はメトロでも地上にあり、最高気温が10度の日でかなり寒かったのに)、あっという間に時間が過ぎちゃった。

パティシエールで、1年間ワーキングホリデーを利用してパリでお菓子の修行をしていました。で、その1年間も終りが近づいて、来週には帰国予定。

で、最後に「絶対オススメのボブンを食べに行きましょう」ということになりました。

Photo_2 ベトナムの麺ではあっさりスープの「フォー」が日本ではおなじみですが、ボブンは汁なし。

たっぷりのサラダ、もやし、人参や大根の酢漬け、香菜などなどの上にビーフンが乗っていて、甘酸っぱいニョクマムのソースをかけて食べます。

たいていの店では牛肉に下味をつけて炒めたものを最後にのせてあるのだけど、この「ロモコスペシャル」は、プリプリの海老がたっぷり。そして、ピーナツを刻んだものがふりかけてあります。

 手前に乗っているのはベトナム風揚げ春巻き「ネム」を一口大に切ったもの。これは、他の店でも乗っていることが多いのだけど、この店のネムは美味い。

 以前からロモコちゃんに「オススメですよ~」と言われてたのに、何かのついでに出かける場所でないので、結局送別会になっちゃいました。

 私が普段食べるボブンに比べると麺が細めでツルツル、もやしシャキシャキのバランスが良く、肉がないのでヘルシー、海老が新鮮。麺というより、サラダ感覚といったらよいでしょうか。

 この店はベトナムではなくカンボジア料理なのだけど(メニューを見ても違いはあんまり分からなかった)、味は本格にもかかわらず、店内はフランスのフツーのビストロ風、サービスも(経営者もそうらしい)フランス人なのが不・思・議。

 不便な場所にもかかわらず大人気店で、開店前から並んで入った私たちが食べ終わる頃には満員はもちろん、店の前に行列が出来ていました。ロモコちゃんが以前夜来た時など、その行列が何十メートルにもなっていたとか。

 世代を超えて「食べ物話」友達のロモコちゃん、もっとアチコチ一緒に食べ歩きたかったのですが、彼女は昼間は仕事、私は夜は夫と晩ごはんで、ずっとスケジュールが合わなくて残念。

 私も来週はチョコッと東京に帰りますが、また会えるかな?パリにも遊びに来てね。

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2009年11月 9日 (月)

仔牛のレバー アングレーズ

Photo 筋肉痛ネタに続いてレバーソテー、といっても、別にバテバテ解消のためではありません。

 パリで以前ご近所に住んでいたマサミさんのメールで、ご主人の好物レバーが、彼女はニガテと書いてあり、急に食べたくなっちゃったから。

彼女のメールでは「レバー嫌いでも食べられるレシピはないですか?」というご質問だったのだけど、正直私は大好物なのでね~、返事に困りました。

 我が家では仔牛のレバーのソテーには、ふたつのヴァージョン。大量の玉葱をオリーブオイルとヴィネガーで炒めたの大き目のひとくち大に切ったレバーとあわせた「ヴェニス風」、そして今日みたいに大きなステーキ状のレバーにカリカリベーコンを添えた「アングレーズ=イギリス風」。どちらも、レバーは中が半生、がオイシイので、新鮮なものを選ぶのは必須。

 アングレーズにしても、たまねぎ炒めは必ず添えるんですけど…。レバーの鉄分、ミネラルに玉葱のアリシンをあわせて、さらにパワーアップ&レバーのクセも和らぐ効果があります。

 レバーに添えてあるのはジャガイモのグラタン。薄切りジャガイモに生クリームとチーズをかけてオーブンで焼いたもの(ジャガイモ好きにはたまらん!)

 肉屋でレバーを一切れだけ買ったのだけど、それが大きかった(380グラム、もしかして、フランス人にはひとり分????)ので、半分強をステーキにして夫と二人で食べ、残りはムースにして、こちらは今週の食前のおつまみ=アペロの予定。

 玉葱、人参、セロリの薄切りをオリーブオイルでしっかりと炒め、さらに小さく切ったレバーも炒めたら、ポルト酒、ハーブで味付けして、フードプロセッサーで滑らかなペースト状に。やわらかくしたバターを加えて味を調えるだけで出来上がり。

 カリカリトーストに塗って食べるとオイシイ~、けどレバー嫌いのヒトにも喜ばれるかどうかしらね。所詮レバーはレバーの味だもの。ま、レア焼きよりは食べやすいでしょうね。

 レバーといえば「レバ刺」も大好物で、実家に近い店のが抜群にオイシイ、来週は日本に一時帰国するので、その時は絶対食べに行こう、と今から楽しみ。

 マサミさんも一緒に行って食べてみる?って、さすがにムリかしらね。

 

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2009年11月 8日 (日)

筋肉痛な週末 太極拳

Taiti このキリリとしたポーズ、太極拳の先生です。昨日は、目の上に切り傷(多分、サーベル=剣を使ってのアクシデント?)があって、ノーメークでしたが、なかなかの美人、そして厳しいけど褒め上手なの。

先週は第五土曜日で、教室がお休みだったので、2週間ぶりの教室でした。

いま、習っているのは「八段錦」という、気功のポーズだけ、本格的に太極拳の練習に入るのは、コレがちゃんと出来るようになってから、とのことなんですが、それでも十分にキツイ。

 家でも夫とふたりで毎日(一応)練習しているんですが、やはり先生の眼が届かないと、テキトーな動作になってしまうらしく、久しぶりの教室で体中が筋肉痛な週末になりました。

Photo 先生の奥、ピンクのTシャツで「いまひとつ決まらない」ポーズで頑張っているのが私、夫は写真を撮ったので写っていません。

 早く、先生みたいに格好良くポーズを決めたいんですが、難しい~。

 教室は自宅から歩いて10分ほどの場所なんですが、帰りは疲れてヘロヘロ、途中のカフェで、一休みするのが決まりになっっちゃった。

 そのカフェはポルトガル人の経営で、ワインは軽く発泡したもの。カシスを加えて「キール」にしたり、そのまま飲んだり。いずれにしても、疲れた体に「染みる~」のです。

 ちょうど時間もお昼過ぎ、いかにも「くたびれて、お腹ペコペコ」な中老夫婦をみかねるのか(苦笑)、カフェの主人はおつまみ、というには多すぎる、たっぷりのサラミとバゲットをサービスしてくれるのが、泣けるほど有り難い。ウマイ!

 ま、こんなことで、一向に進歩はしないものの、毎週太極拳のクラスに通い、土曜日の午後と日曜日は筋肉痛がお約束になってしまいました。

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2009年11月 7日 (土)

我が家の不思議 韓国レストラン

 昨日は健康診断、だからって、その前に体調を整えたりするわけではないのですが(普段の状態を診てもらうのが大切!)、病院で長い時間を過ごして疲れました。

 で、外で夕食を食べることに、夫が「ウジョンで食べようよ」。

 ウジョンはパリに沢山ある韓国料理レストランの中でも、老舗のひとつ、大使館や韓国企業の接待にも使われている、ちょいとした高級店です。

 夫の昔のパリのアパートの隣に開店したのは20年以上前、現在は店の場所が変わって、またまた我が家の近所になりました。昔のパリでは日本食レストランも少なく、夫はごはん、しょうゆ味などが恋しくなる度に通っていたため、超おなじみ客。

 このブログでも何度も繰り返し書いていますが、夫は辛いものが大のニガテ、というかウチでは絶対に口にしないほど。

 それなのに、韓国料理レストランが好きって絶対、ゼッタ~イに変ですよね。

 Photo                 例えば、前菜にとったネギと牛肉の串焼き(串はぬいてあります。やわらかいネギと牛肉の細切りが交互になっていて玉子の衣で焼いてある)や、チャプチェ、そしてプルコギなんかは辛味がすくない料理ですが、それでも、何皿もサービスされる「パンチャ」と呼ばれる小鉢料理には、キムチ、オイキムチ、カクテギ、エゴマの葉の醤油漬けなど辛いものがたくさん。(その他、クレソン、モヤシ、キノコとズッキーニなどのナムル、岩のりなどは辛くないけど)

で、夫はキムチなんかは小さなボールに水をもらい、さっと洗ってから食べる、ゼッタ変!

 ウチでは少しでも辛いと文句を言うのに、なぜ、キムチ??と私の怒りもあって、最近はめったに出かけなくなったのですが、昨日は久しぶりでやっぱり大満足みたい。なんだかね~。

 20数年前、まだパリに慣れきっていなかった夫と、開店したばかりの韓国レストランのご主人は、心が通い合ったのかしらね。そう、思う以外に理解し難い、夫の韓国料理好きです。

 

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2009年11月 4日 (水)

夫の好物、私の好きなもの

 ウチの夫は西日本の出身なので、子供の頃から鮭に馴染みがなかったとのこと、いまだに、あまり好みません。スモークサーモンは好物なんですが、サーモンのソテーとかは敬遠しがち。

 一方東京育ちの私は塩鮭がオカズの代表選手だったので、フライでも、ソテーでも照り焼きでも、どんな風にしても鮭は大好き。

 家庭のメニューはどうしても夫の好物に限定されがちですが、私だって好きなものを食べたい!そんな時は、こんな風にします。

Photo これ、きのうの晩ゴハンなんですが、サーモンとホタテを盛り合わせ。夫もわたしに付き合って小さめならサーモンも食べる、ホタテは好物。私はもちろん、両方とも好きなので問題なし。脂の乗ったサーモンのソテーは夫にも意外においしかったようですよ・

付け合せは鮭と相性の良い(鮭の独特のクセも消える)ディルをたっぷりと刻んで加えたマッシュポテト。

鮭もホタテもレモンをたっぷりと絞っていただきました。あんまり好きでないとはいえ、鮭は抗酸化作用もあって、健康にも良いので、たまには夫にも食べて欲しかったから、ヨカッタ!

 ウチの実家の母はお互いの好き嫌い解消法として、

「夫の好きな素材は自分好みの調理法と味付け、自分が好きなモノは夫好みの味付けで」とのこと。

 ま、いずれにしても結局のところ、料理担当者は本当に自分がキライなものは作らないんですけどねぇ(笑)

 おいしいものなら一応何でも食べる、と言う夫ですが、それなりに好き嫌いがあり、献立で悩むこともしばしば。肉好きで、どちらかといえば魚は苦手なものが多いかな。

 お宅では、夫婦の味の好みの違い、どうやって解決していらっしゃいますか?

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2009年11月 3日 (火)

牡蠣とほうれん草のマリアージュ

Photo きょうは牡蠣とほうれん草のオーブン焼きです。

牡蠣とほうれん草はとっても相性の良い素材で、グラタンにしたりすることも多いのですが、ちょいと手をかけて(って大した事ではないのですが)、ほうれん草を使ったきれいな緑色のソースにしました。

ほうれん草を使った料理はフィレンツェ風(フロランティーヌ)と呼ばれるのですが、理由はわかりません。

ま、気取って名前をつければ、牡蠣のフィレンツェ風ソース?

 牡蠣は半生っぽいのがオイシイので、殻から取り出したらそのまま、もう一度からに戻すだけ、火が入ったほうがお好みなら、殻つきのままで電子レンジに30秒くらいかけて、ちょこっと殻が開きかけた位に加熱します。

こうすると、ものすごく簡単に殻を開けられるので一石二鳥かも知れませんね。

 ソースは、柔らかめに茹でたほうれん草(水気をしっかり絞って)と同量より多めのホワイトソースをフードプロセッサーにかけるだけ。牡蠣の塩気があるので、ソースの塩味はうんと控えめにね。

 牡蠣に鮮やかな緑色のソースをかけたらパルメザンチーズを乗せてオーブンで焼けば出来上がり。じっくり焼くわけでないので、オーブントースターでも大丈夫だと思います。

 簡単なのに美し~い、軽やかで食べ応えもあるオススメよ。むいてある牡蠣で作るなら、耐熱の皿は浅いものを使って火を通し過ぎないように注意してくださいね。

 ほうれん草と牡蠣といえば、昔、なにかの本で見てから、何回も作っているスープもお試しを。

 茹でたほうれん草と生のままの牡蠣をミキサーにかけて、ブイヨンで適当に薄め、生クリームにコーンスターチを溶いたもので、とろみをつけたら終り。

 これも緑色とコクのある牡蠣の味が抜群です。

 そうだ、スープも前の料理のホワイトソースもナツメグをひとふり、を忘れないで、ひと味ランクアップします。

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2009年11月 1日 (日)

肉屋には、こんなモノも売っています

Photo ブログの小さな写真だとわかりにくでしょうか。

サラダをいれた陶器のキャセロール、ホントの鍋みたいに柄の部分が(実際にはレリーフ状になっていて、動かせないけど)ついているの。

カワイイ~、って思わず買ってしまいましたが、その場所がびっくり驚きなんですよ。

先日の料理教室で、先生が素焼きのキャセロールを使っていらして、とてもステキだったので、どこで買ったか質問しました。その答えが「マルシェのお肉屋さんよ」とのこと。

肉屋で食器???教えていただいたマルシェは時々足を運ぶところなので(その肉屋は買ったことがなかったけど)、さっそく出かけてみたら。店のショーケースの上にずらりとキャセロールが並んでいる。一番端っこの小さめのボールには値段が付いていたので、「やっぱり売っているのかな」と、店の人に聞いてみたのですが・・・。

どうも、店で使った後、とか店で使用するために沢山仕入れたのを分けてくれているらしいのでした。

 わたしが気に入ったコレの値段を尋ねたら、なんと、たったの2ユーロよ~。

使用済みのものなのかもしれませんが、殆ど新品状態。 洒落た食器や雑貨のショップなら10倍の値段でも買えないかも、の大安売りです。

 野菜などどっさり買った後ですので、ずいぶん重い荷物になってタイヘンでしたが、物欲には勝てない(苦笑)。

 オーブンに入れられる(多分)材質なので、ビーフシチューなどに使ったら良さそう。

 今日は(とにかく使いたかったので)サラダを盛り付けました。

輪切りにして茹でたじゃがいも、角切りのソーセージ、たっぷりのクレソンを粒マスタード入りのドレッシングで和えたものです。自画自賛だけど、サラダを入れてもけっこうイケル!

 毎日パリのあちこちを歩き回って6年、それでも肉屋で食器を買う、なんて驚き体験にめぐり合うのですもの、まだまだ面白いことが続きそうです。

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